2020-12

雑記

つよがりから始まったひとつの人生

「わかってるよ。」僕が今こうして、ドイツ・オランダにまで来て、表現する果てのない道を歩いている理由はたったひとつの、”知ったかぶり”から始まっている。当時20歳だった僕は、大学でグラフィックデザインを学んでいたのだがふとした教授の一言が原因...